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アックゼロヨンでは、クリエイティブでアクセシビリティに配慮したWebサイトを募集しております。
2006年6月1日(木)〜9月22日(金):23時59分
アックゼロヨン・アワードは、Webサイト及びWebコンテンツに対しての表彰となります。アワードへの応募はWebサイト全体、あるいはWebサイト内の一部である、Webコンテンツとして応募を行うこともできます。 ※WebサイトとWebコンテンツについては、下記「サイトとコンテンツについて」をご覧ください。
アワードが決定した場合(入賞及び入選作品として選出)の対象は、Webサイト及びWebコンテンツを所有している方(企業及び組織)となります。
※2005年のアクセシビリティアワードの4作品は受賞することができません。
上記の条件以外でも、アックゼロヨン実行委員会の判断で受付を見合わせる場合もありますので、予めご了承ください。
Webサイト及びWebコンテンツを所有している本人(企業及び組織)、あるいは制作関係者(代理店や制作会社など)による応募とさせていただきます。
アワードが決定した場合(入賞及び入選作品として選出)には、サイト所有者に対して事前に受賞の告知をさせていただきます。
巨大な企業サイトや政府系サイトにおきましては、独立したコンテンツがサイト内に複数存在する場合もあります。アワードへの応募は、サイト全体である必要はありません。 (例えば企業サイト内における製品のプロモーションサイトや、人材募集サイト、官公庁に於ける関連組織のサイトなど)。
独立したコンテンツのみがアクセシビリティとクリエイティビティに対する取り組みを行っている場合も、アワードの対象として掲載を受け付けます。 ※なお、そういった場合の応募につきましては、応募コメントにて説明をしていただけると幸いです。
企業及び組織が、Webサイトを通じて広く世間に提供しようと考えている内容でしたらすべて「情報」として扱います。例えば、会社案内中心のWebサイトでも、その会社についてWebサイト上で情報を提供していることになるのでエントリーが可能です。製品やサービスについて紹介している場合も同様です。
会社概要や製品、サービス等について紹介している一般企業のWebサイトをさします。
ショッピングサイトなど、電子商取引を主体としたWebサイトをさします。
国や自治体、または学校、病院などの施設といった、公共性の高いWebサイトをさします。
特定商品の販売促進が目的のWebサイトや、映画、ドラマ、人物等の紹介・宣伝を目的としたWebサイトをさします。
同じ企業内でもサイトの所有者が異なるWebサイトの場合は応募が可能です。 例えば、Aというメーカーの中に、ブランド別に独立したWebサイト存在し、それぞれの管理部署が異なり、独自に制作に取り組んでいる場合はサイトごとの応募が可能です。
応募に関してご不明な点がございましたら、アックゼロヨン実行委員会までお問い合わせください。